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緋弾のアリア(アニメ) ストーリー


緋弾のアリア(アニメ)

凶悪化する犯罪に対抗するため、武力で問題の解決にあたる探偵、通称「武偵」。 遠山キンジは、武偵の育成施設である武偵高校の生徒だったが、 とある事件がもとで、武偵高をやめて一般の学校に移るつもりでいた。 そんなある日、なぜかキンジは登校中に爆弾魔に命をねらわれてしまう。 だが追い詰められたキンジの前に、突然空から美少女が舞い降りてきた。 彼女の名は神崎・H・アリア。 小柄で可憐な外見からは想像のつかないような優秀な凄腕武偵で… 狂暴で攻撃的な女の子だった。 この出会いが、キンジアリア、二人の今後を大きく変えていく。

緋弾のアリア(アニメ) 基本情報
原作 赤松中学(MF文庫J「緋弾のアリア」メディアファクトリー刊)
原作イラスト こぶいち
監督 渡部高志
シリーズ構成 白根秀樹
アニメーションキャラクターデザイン 岩倉和憲
プロップデザイン 梶谷光春、松下郁子
音響監督 明田川仁
アニメーション制作 加藤正純、山口泰広、笹尾明正、小松茂明、林洋平、松倉友二

第1弾「La Bambina」


緋弾のアリア

第1弾「La Bambina」
東京武偵高に通う遠山キンジは、自転車での登校中、自動銃座とスピーカーを備えた無人の電動二輪車に襲われる。 スピーカーから、自転車には速度を落とすと作動する爆弾が仕掛けられていると人工音声が流れ、絶体絶命のキンジ。 だが、そこに謎の美少女、アリアが空から降ってきて、キンジを救うのだった。

第2弾「双剣双銃[カドラ]のアリア」


緋弾のアリア

第2弾「双剣双銃[カドラ]のアリア」
アリアキンジの部屋まで乗り込んできた。アリアは「自分のパートナーになれ」とキンジに迫るが、 そもそも武偵を辞めるつもりだったキンジはそれを断る。 しかしアリアキンジの話を聞き入れず、承諾するまでキンジの部屋に居座るとまで言い出す。 アリアがどうしてそこまで自分と組みたがるのかがわからず、キンジは戸惑う。


第3弾「ファースト・ミッション」


緋弾のアリア

第3弾「ファースト・ミッション」
アリアと一回だけ一緒に組むという約束をしたキンジは、久しぶりに強襲科の授業を受けるようになる。 だがそんな折、武偵高の生徒たちを乗せたバスが、「武偵殺し」に ジャックされて爆弾を仕掛けられるという事件が発生。 「武偵殺し」に対して強い敵意を抱くアリアは、キンジと共に生徒たちを救おうと動き出す。


第4弾「武偵殺し」


緋弾のアリア

第4弾「武偵殺し」
街でたまたまアリアと会ったキンジは、彼女の後について留置場の面会室へと通されることに。 そこには、冤罪によって864年もの懲役を求刑されているアリアの母がいた。 アリアは「武偵殺し」を逮捕して、母の減刑を勝ち取ろうとしていたのだ。 だがキンジがそのことを知った翌日、アリアはなぜか学校を休んでいた。


第5弾「武偵憲章1条」


緋弾のアリア

第5弾「武偵憲章1条」
キンジアリアは、ジャックされたロンドン行きの飛行機内で「武偵殺し」と戦うが、 アリアが負傷して気を失ってしまったため、一時撤退することに。 アリアは復活剤で意識を取り戻すが、副作用で興奮状態からなかなか覚めない。 なんとかアリアを落ち着かせようと、キンジは彼女の唇を奪う。


第6弾「星伽の巫女」


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第6弾「星伽の巫女」
大物超偵をねらう誘拐魔として知られるデュランダル。 そのデュランダル白雪をねらっていることを、キンジアリアは知る。 母親に罪を着せた敵を捕らえるチャンスだと思い、アリア白雪の護衛を申し出る。 キンジをめぐってアリアに対抗心を抱く白雪は、キンジも一緒に護衛に就いてくれるならと、その提案を受け入れる。

第7弾「かごのとり」


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第7弾「かごのとり」
アリアと喧嘩をしてしまい、キンジはひとりで白雪の護衛をすることになった。 実家からの厳しい言いつけで学校外への外出を禁じられている白雪だったが、キンジはたまには羽根を伸ばしてもらおうと、 彼女を花火大会に誘う。 花火を楽しんだ2人だったが、その翌日、キンジの携帯になぜか白雪からの「さようなら」というメールが届く。

第8弾「魔剣[デュランダル]」


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第8弾「魔剣[デュランダル]」
キンジアリア白雪の3人は、デュランダルの罠にはまり武偵高地下の弾薬庫で分断されてしまう。 どうにか合流できたと思いきや、白雪に化けていたデュランダルに不意打ちされ、アリアが捕らえられてしまった。 追い詰められてしまうキンジだが、そのとき本物の白雪が現れ、超能力でデュランダルに戦いを挑む。

緋弾のアリア(アニメ) ギャラリー編


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